「なかの地域活動フェスティバル」が1月23日、中野区役所1階の「ナカノバ」や「シェアノマ」で開催される。主催は中野区地域支え合い推進部。
同区内で活動している地域団体が集結し、それぞれの活動内容紹介や活動の一部を実演し、地域活動を知ってもらい、興味を持ってもらうことを目的に、2度目の開催となる。ブースを構える団体、ステージでアピールする団体合わせて21の団体が参加するほか、スタンプラリーも実施する。
ブース出展団体は、地域文芸部中野実行委員会、みまもる会、街きれい隊、なかの生涯学習大学、中野将棋ラボ、本となかよくなるじかん、非営利団体グリーンフォレスト、中野ハナミズキの会、ためま、NPO法人「ゆるナカ」、帝京平成大学地域連携部、もくいちあーとクラブ、中野マンガクラブ、一般社団法人「日本ウェルネスプロフェッショナル協会」。
ステージ出展団体は、中野まちのエンガワ・プロジェクト、ジャパンボッチャクラブ、中野区職員コーラス部、NPO法人「らふと」、SOP(ソニーお笑いパパ部)、ケアマネ音頭普及会。
開催時間は10時~16時。参加無料。