中野ZEROもみじ山文化センター(中野区中野2)で9月13日、「第24回東文書展」が始まった。
さまざまな書体の書がずらりと並ぶ
中野区弥生町にある書道教室「東文會」生徒20人による書道展。書以外に篆刻(てんこく)作品、刻字作品も展示。中には、会員数人で一つの作品を完成させる「会員合書」も。
主宰の瀧島清さんは「書の美しさや力強さ、表現力をぜひ皆さまに幅広く知っていただきたい」と話す。開催時間は10時~18時(最終日は17時まで)。入場無料。今月16日まで。
「なかのZERO」(中野区中野2)西館4階のプラネタリウム(TEL 03-5340-5045)が6月27日、こども星空探偵団特別プログラム「よいの明星(みょうじょう)」を投影する。
現在整備中の中野駅西改札南側・桃園広場近くに5月18日、「欧風小料理 厨房しば本」(中野区中野3)がオープンした。
ストーンアーティスト伊藤博敏さんの個展「堅物の営み」が6月5日から、中野ブロードウェイ(中野区中野5)4階のアートギャラリー「Gallery リトルハイ」で開かれる。
俳優が男性だけの「劇団スタジオライフ」が5月28日・30日・31日の3日間、本拠地「ウエストエンドスタジオ」(中野区新井5)でガレージセールを行う。
中野四季の森公園(中野区中野4)で5月16日・17日の2日間、「花と緑の祭典2026春」が開かれる。
なかのZEROプラネタリウムで子ども向け特別投影 「宵の明星」を題材に
花束を受け取った森保監督ら サッカー