プレスリリース

【大分初出店!】もんじゃの聖地月島に本店を構え、東京駅でも大行列の「月島もんじゃ たまとや」がアミュプラザおおいた内の豊後にわさき一服食堂に堂々オープン

リリース発行企業:株式会社KISSUI GROUP

情報提供:


レンガで出来たアーチ状のファサードは歴史ある大分の高架下を想起させる

株式会社KISSUI GROUP(本社:東京都月島、代表取締役:加納史敏)は、2026年10月16日(金)11時に大分駅直結のおおいたシティ内アミュプラザおおいたに、「月島もんじゃ たまとや アミュプラザおおいた」をグランドオープンする。
「月島もんじゃ たまとや」とは
「月島もんじゃ たまとや」は、もんじゃ焼きの本場・東京月島に本店を構え、東京駅、天神ワンフクオカビルディングでも連日大行列の人気店。
魚介・鶏がら・香味野菜を合わせ毎朝炊き上げる自家製だしを使ったもんじゃ焼きに、
創業店主の家業である明治四年創業の豊洲水産仲卸から仕入れる目利きが厳選した海鮮一品、焼き魚、珍味など、魅力的な"肴"を数多く揃える。
目の前で熟練のスタッフがもんじゃ焼きや鉄板料理を1品ずつ焼き上げるサービスが特徴で、ライブ感あふれるエンターテイメントとして楽しむことができる。

たまとや月島本店 (月島もんじゃストリート)


たまとや天神 (天神ワンフクオカビルディング)

たまとや東京駅 (東京駅)


もんじゃ焼きや逸品料理は目の前で熟練のスタッフが一枚一枚丁寧に焼き上げる

今回「月島もんじゃ たまとや」が出店する「アミュプラザおおいた」は、JR大分駅直結の大型商業施設。同館1階の飲食ゾーン「豊後にわさき いっぷく横丁」のリニューアルに伴い、大分初進出となる「たまとや」のオープンが大きな目玉として注目を集めている。

JR大分駅直結の「アミュプラザおおいた」は、駅を利用する市民の暮らしの中心となっている

店舗の特徴
今回店舗デザインを手がける有限会社上野建築研究所は、飲食店の空間デザインや店舗設計において豊富な実績を持つデザイン事務所。企画から設計・施工、オリジナル家具の制作までをワンストップで手掛け、流行に左右されない「本物」の空間づくりを追求している。店舗ごとの独自のストーリーや、人の手仕事による温かみを大切にしたデザインにより、食文化と人が交差する賑わいあふれる空間を多数生み出してる。
この店舗では「現代の高架下」をデザインテーマとし、ファサードには高架下のようなアーチを採用。内観はライン状の照明を奥に抜けるように配置することで、「未来へのトンネル」を連想させる。対照的な外観と内観は、歴史ある大分の伝統的な高架下のイメージを一変させ、東京のソウルフードである「もんじゃ焼き」がそれらと調和し、インパクトがありながらもコンテンポラリーな雰囲気を演出している。

ファサードとは対照的に光線上のライトは未来へのトンネルをイメージしている

料理について
料理には、代表の家業である明治四年創業の豊洲市場水産仲卸から仕入れた新鮮な海鮮をふんだんに使用。魚介・鶏ガラ・香味野菜を独自にブレンドして炊き上げた自家製だしが絶品。素材の魅力を最大限に引き出したもんじゃ焼きが楽しめる。
名物の「明太子もちもんじゃ」は、創業店主の家業の豊洲水産仲卸から直送された大ぶりな明太子を丸ごと1本使用した、見た目にも華やかな一品。自家製だしの旨みと明太子の豊かな風味が重なり合い、「月島もんじゃ たまとや」を代表する人気メニュー。
もんじゃ焼きは、プロの焼き手がすべて目の前の鉄板で焼き上げるため、初めてのお客様でも安心して楽しめる。

一番人気の「明太子もちもんじゃ」。オススメはチーズトッピング、チーズは明太子&餅と相性抜群。

その他にも、豊洲市場で目利き厳選した旬の海鮮や珍味、厳選した一枚一枚をじっくり調理場で仕上げる焼き魚、目の前で調理される鉄板料理などを取り揃える。

「いかの丸焼き(肝醤油)」刺身でも食べられるスルメイカを濃厚な肝とバター醤油で焼き上げる逸品。



店舗概要
「月島もんじゃ たまとや アミュプラザおおいた」
【オープン日】2026年10月16日(金)11:00~
【所在地】〒870-0831 大分県大分市要町1-14アミュプラザおおいた
【アクセス】JR大分駅 直結
【営業時間】11:00~23:00(月~木)11:00~24:00(金~日)
【店休日】無休
【広報担当者】関水
【電話番号】03-6264-3747
【FAX】03-6264-3748
【メールアドレス】press@kissui-grp.com

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